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毎年1月、世界のテニスが一気に動き出す開幕戦――それが全豪オープン(Australian Open)。
2026年もメルボルンの熱気とともに、トップ選手たちが「1年の勢い」を決めに来ます。
オフ明け直後の大会なので、
新コーチ体制/フォーム改造/体づくりの成果が一発で見えるのが全豪の面白さです。
全豪は雰囲気が明るく、会場全体がフェスっぽい。
家族観戦にも相性がいいグランドスラムです(メルボルンは街全体がテニスモード)。
全豪は序盤からビッグネーム同士が当たりやすい年もあるので、ドロー公開(1/15)は要チェック。
公開後は「日本人選手の山」「注目ブロック」「勝ち上がりルート」が一気に見えてきます。
※本戦の出場者(ワイルドカード/PR/ランキング枠)は、大会の公式更新に合わせて確定していきます。
ここでは現時点で情報が出ている「予選エントリー中心」でまとめます。
近年は超トップの強さが際立っています。
| 年 | 優勝者 |
|---|---|
| 2025 | ヤニック・シナー |
| 2024 | ヤニック・シナー |
| 2023 | ノバク・ジョコビッチ |
| 2022 | ラファエル・ナダル |
※女子の歴代優勝者は「公式のHonour Roll」等で一覧確認できます(大会公式更新が最も確実です)。
ドロー公開(1/15)後に、日本人選手の山+狙い目カード+観戦おすすめ日程(滞在日ベース)で
完全版も作れます。
島袋 将
惜敗で全豪オープン予選敗退
。 フルセットにもつれる熱戦の末、世界205位の相手に敗れる。
錦織 圭
全豪オープン予選は試合前棄権
。直前まで調整を続けたものの状態が上がらず、今季開幕から2大会連続の棄権。
坂詰 姫野 / 本玉 真唯
全豪オープン予選1回戦突破
。 両者が勝ち上がり、次戦では日本人同士の直接対決が実現。
綿貫 陽介
逆転負けで全豪オープン予選敗退
。元ジュニア王者の19歳相手に激闘を演じるも、あと一歩及ばず。
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